hikazuki

50代の生き方

『50代から増える家族の手続きと役割をどう乗り切るか』**

父の死、伯父の死、母の認知症。50代になると家族の節目が次々と訪れる。葬儀・相続・介護などの手続きを、無理せず誠実に乗り切るための実用的な知恵をまとめました。
50代の生き方

10ケ月のあいだに、心がそっと動いた

この10ケ月のあいだに、家族の季節が静かに巡りました。 大きな声で語るような出来事ではないけれど、 心の奥でそっと揺れた時間を、少しだけ書き留めてみます。7月、長女が家を出た日長いあいだ変化の少なかった家族の時間が、 静かに動き始めたのは昨...
ランニング

『走り続ける理由』

風邪明けの苦しさ、若いころの記録、年齢とともに変わる体。それでも走り続ける理由は、静かな積み重ねと“自分の足で動ける時間”を大切にしたいから。
働き方

57歳で課長職に昇進したけれど、辞めたいと思った理由

57歳で課長職に昇進した私が、なぜ辞めたいと思ったのか。昇進の喜びと違和感、役職定年、介護、自分の人生との葛藤を正直に綴った実体験の記録です。
マネジメント

潮時という言葉が、心に浮かんだ日

「潮時」という言葉が静かに胸に浮かんだ日。現場で人と向き合い続けた中で感じた葛藤や、守るために選んだ決断。その心の揺れを綴った記録です。
お金のこと

「今さら」じゃない。59歳、ローンあり。確定拠出年金は“放置”で200万円

「確定拠出年金は“今さら”じゃない。59歳、住宅ローンありの現実と、放置された年金制度のもったいなさ。節税と老後資金の差を生む“少しの手間”とは?」
エッセイ・心の記録

介護の時間と、私の心の揺れ

父の介護と看取り、母との関係、そして心に残るわだかまり——春の梅まつりの帰り道、家族と歩きながら見つめ直した「私の道」。静かな葛藤と再生の物語。
お金

「終活を拒む母と、FPの私が感じた“もどかしさ”の正体」

終活を拒む母との日々。通帳の行方、物忘れ外来、相続の不安…。静かな日常に潜む葛藤と、親子の距離を見つめ直す記録。
1憶の道

経済的自由がくれた「辞めてもいい」という安心 ― 50代、揺れながらも自分の人生を取り戻す ―

50代で立ち止まり、人生を見つめ直した。古事記、歴史、投資との出会いが導いた“1億の道”。お金と時間、そして生き方を問い直す旅のはじまり。
1憶の道

なぜ、ぼくは“1億の道”を歩き始めたのか

50代で立ち止まり、人生を見つめ直した。古事記、歴史、投資との出会いが導いた“1億の道”。お金と時間、そして生き方を問い直す旅のはじまり。